保存先を決める前に書き始められる未命名の文書を追加し、画像の閲覧、検索結果、コメントの操作を改善しました。
- 未命名の文書を書き始め、保存先を選んでMarkdownファイルとして編集を続けられます。
- 本文の画像を開いて拡大表示し、元の文書へ戻れるようにしました。
- 横断検索の結果を見出しと本文行で表示し、検索条件を言葉で選べるようにしました。
- コメントツール内でコメントを作成でき、位置未設定のコメントを先頭に表示します。
- 編集モードの切替メニューと、広い画面での本文幅を調整しました。
- ライブ編集のShift+Enterによる改行、リスト内の画像・カーソル、コメント入力のフォーカス表示を改善しました。
- OSからのフォルダ・Markdownファイルの受取りと、単独文書を開いた直後の入力フォーカスを改善しました。
Windows版は引き続き未署名です。導入・更新は通常権限で実行してください。既知の問題をご確認ください。