まだ一般向けの配布版はありません。初回リリースから、更新時の注意、新機能・改善、不具合修正を版ごとに掲載します。
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公開状態は未確認です。
Windows
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Mac
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リリースノート
既知の不具合
現在は配布前の開発版で、一般公開用の不具合情報をまだ確定していません。不具合が存在しないことを意味するものではありません。
配布開始時には、確認済みの症状・対象版・対象環境と、対処方法や修正状況を掲載します。
リリースノート
初回のα版です。Apple Silicon搭載MacとWindows x64を対象とします。提供状況はダウンロードページをご確認ください。
- Markdownの編集、コメント、保存・履歴、外部変更の確認を利用できます。
- アプリから更新を確認し、取得後に明示的に再起動して適用します。
- 差分を利用できる場合は取得量を減らします。利用できない場合は全体を取得します。
Windows版は未署名です。導入前に既知の問題をご確認ください。
既知の不具合
Windowsの署名
Windows版のインストーラーとアプリにはコード署名がありません。Windowsが警告を表示したり、組織の端末管理設定が実行を拒否したりする場合があります。組織の運用ルールに従ってください。
Macの更新時の認証
更新時にヘルパーツールの管理者認証を求められる場合があります。認証待ちの間は更新準備が完了しません。
差分更新
Macの初回更新など、旧版の更新ファイルがキャッシュにない場合は全体を取得します。差分を利用できない場合も全体取得へ切り替わります。毎回の差分取得や一定の削減率は保証しません。
α版について
機能や仕様は変更される場合があります。大切な文書は別途バックアップを保持してください。問い合わせ受付は準備中です。
リリースノート
最新mainの保存処理、コメント復旧、ナビゲーションなどの修正を含むα版です。0.1.3からアプリ内の更新機能で取得できます。取得後は「再起動して更新」を選択してください。
Windows版は引き続き未署名です。既知の問題をご確認ください。
既知の不具合
Windowsの署名
Windows版のインストーラーとアプリにはコード署名がありません。Windowsが警告を表示したり、組織の端末管理設定が実行を拒否したりする場合があります。組織の運用ルールに従ってください。
Macの更新時の認証
更新時にヘルパーツールの管理者認証を求められる場合があります。認証待ちの間は更新準備が完了しません。
差分更新
Macの初回更新など、旧版の更新ファイルがキャッシュにない場合は全体を取得します。差分を利用できない場合も全体取得へ切り替わります。毎回の差分取得や一定の削減率は保証しません。
α版について
機能や仕様は変更される場合があります。大切な文書は別途バックアップを保持してください。問い合わせ受付は準備中です。
リリースノート
PDFをページの連続表示とテキスト選択に対応させ、出力操作を一つの画面にまとめました。ターミナルの見出しとセッション切替を整理し、Windows同梱Gitの不要な通信部品を削減しました。
Windows版は引き続き未署名です。既知の問題をご確認ください。
既知の不具合
Windowsの署名
Windows版のインストーラーとアプリにはコード署名がありません。Windowsが警告を表示したり、組織の端末管理設定が実行を拒否したりする場合があります。組織の運用ルールに従ってください。
Macの更新時の認証
更新時にヘルパーツールの管理者認証を求められる場合があります。認証待ちの間は更新準備が完了しません。
差分更新
Macの初回更新など、旧版の更新ファイルがキャッシュにない場合は全体を取得します。差分を利用できない場合も全体取得へ切り替わります。毎回の差分取得や一定の削減率は保証しません。
α版について
機能や仕様は変更される場合があります。大切な文書は別途バックアップを保持してください。問い合わせ受付は準備中です。
リリースノート
Workspace設定とファイル選択を用途別に整理し、Markdownの編集モードを選択メニューから切り替えられるようにしました。Explorerの行操作とキーボードフォーカス、狭い画面でのコメント追加を改善しました。同梱Gitの不要な部品を削減し、Gitの状態確認とアプリ終了時の処理を改善しました。
Windows版は引き続き未署名です。既知の問題をご確認ください。
既知の不具合
Windowsの署名
Windows版のインストーラーとアプリにはコード署名がありません。Windowsが警告を表示したり、組織の端末管理設定が実行を拒否したりする場合があります。組織の運用ルールに従ってください。
Macの更新時の認証
更新時にヘルパーツールの管理者認証を求められる場合があります。認証待ちの間は更新準備が完了しません。
差分更新
Macの初回更新など、旧版の更新ファイルがキャッシュにない場合は全体を取得します。差分を利用できない場合も全体取得へ切り替わります。毎回の差分取得や一定の削減率は保証しません。
α版について
機能や仕様は変更される場合があります。大切な文書は別途バックアップを保持してください。問い合わせ受付は準備中です。
リリースノート
文書の保存・履歴管理を担う内部処理を見直し、同梱Gitを廃止して配布サイズを削減しました。サイドバーに通知一覧を追加し、確認が必要なWorkspaceの状態へ移動できるようにしました。
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Windowsのインストーラー生成ツールと、アプリ・文書描画の依存ライブラリを更新しました。
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Macで一部の日本語名を含むフォルダを開くと「指定されたパスが不正です」と表示される問題を修正しました。
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改行コードが混在する文書への対応と、既存の文字コード・大きな未追跡文書の保存処理を改善しました。
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金額のドル記号を数式と誤認する問題を修正し、文書表示とHTML・PDF出力の余白を調整しました。
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Windowsの導入・更新は通常権限で実行してください。管理者としての実行やSYSTEM経由の導入は開始前に停止します。
Windows版は引き続き未署名です。既知の問題をご確認ください。
既知の不具合
Windowsの署名
Windows版のインストーラーとアプリにはコード署名がありません。Windowsが警告を表示したり、組織の端末管理設定が実行を拒否したりする場合があります。組織の運用ルールに従ってください。
Macの更新時の認証
更新時にヘルパーツールの管理者認証を求められる場合があります。認証待ちの間は更新準備が完了しません。
差分更新
Macの初回更新など、旧版の更新ファイルがキャッシュにない場合は全体を取得します。差分を利用できない場合も全体取得へ切り替わります。毎回の差分取得や一定の削減率は保証しません。
α版について
機能や仕様は変更される場合があります。大切な文書は別途バックアップを保持してください。問い合わせ受付は準備中です。
リリースノート
保存先を決める前に書き始められる未命名の文書を追加し、画像の閲覧、検索結果、コメントの操作を改善しました。
- 未命名の文書を書き始め、保存先を選んでMarkdownファイルとして編集を続けられます。
- 本文の画像を開いて拡大表示し、元の文書へ戻れるようにしました。
- 横断検索の結果を見出しと本文行で表示し、検索条件を言葉で選べるようにしました。
- コメントツール内でコメントを作成でき、位置未設定のコメントを先頭に表示します。
- 編集モードの切替メニューと、広い画面での本文幅を調整しました。
- ライブ編集のShift+Enterによる改行、リスト内の画像・カーソル、コメント入力のフォーカス表示を改善しました。
- OSからのフォルダ・Markdownファイルの受取りと、単独文書を開いた直後の入力フォーカスを改善しました。
Windows版は引き続き未署名です。導入・更新は通常権限で実行してください。既知の問題をご確認ください。
既知の不具合
Windowsの署名
Windows版のインストーラーとアプリにはコード署名がありません。Windowsが警告を表示したり、組織の端末管理設定が実行を拒否したりする場合があります。組織の運用ルールに従ってください。
Macの更新時の認証
更新時にヘルパーツールの管理者認証を求められる場合があります。認証待ちの間は更新準備が完了しません。
差分更新
Macの初回更新など、旧版の更新ファイルがキャッシュにない場合は全体を取得します。差分を利用できない場合も全体取得へ切り替わります。毎回の差分取得や一定の削減率は保証しません。
α版について
機能や仕様は変更される場合があります。大切な文書は別途バックアップを保持してください。問い合わせ受付は準備中です。
リリースノート
アプリ情報と更新操作をAbout画面にまとめ、Markdownの貼り付け・改行、問題報告、Windowsでのフォルダ読取りを改善しました。
- About画面で版・ビルド情報を確認・コピーし、更新の確認・取得・再起動を行えます。更新のお知らせは作業画面の通知帯からAbout画面へ案内します。
- 文書画面の起動に失敗した場合も、専用の問題報告画面から報告できます。送信後の終了と、報告下書きの保全・再試行を改善しました。
- プレーンテキストとして貼り付けたMarkdownをライブ編集で構造化し、参照リンク・脚注の定義を保持します。
- CR改行の文書を編集できるようにし、CR・CRLF文書の変更適用と、番号付きリストの先頭項目を外す操作を修正しました。
- 見出しの階層を文字サイズと余白で見分けやすくしました。
- 外部のGit操作中にエクスプローラーへ警告が出る問題を修正し、変更一覧の読取りに失敗した場合の診断情報を改善しました。
- Windowsで日本語などの非ASCII文字を含むパスのリポジトリを開けない問題を修正しました。
更新方法
アプリメニューのAbout画面から更新を確認できます。更新を取得した後、「再起動して更新」を選ぶと、開いている文書の保全を確認してから適用します。通常終了だけでは更新を適用しません。
Windows版は引き続き未署名です。導入・更新は通常権限で実行してください。既知の問題をご確認ください。
既知の不具合
Windowsの署名
Windows版のインストーラーとアプリにはコード署名がありません。Windowsが警告を表示したり、組織の端末管理設定が実行を拒否したりする場合があります。組織の運用ルールに従ってください。
Terminalのタブ表示
WindowsでTerminalのタブが横幅を超えると、スクロールバーによってタブ帯の表示が崩れるとの報告があります。修正は今回の版に含まれていません。必要に応じてPaneを広げるか、Session一覧からタブを選択してください。
Macの更新時の認証
更新時にヘルパーツールの管理者認証を求められる場合があります。認証待ちの間は更新準備が完了しません。
差分更新
Macの初回更新など、旧版の更新ファイルがキャッシュにない場合は全体を取得します。差分を利用できない場合も全体取得へ切り替わります。毎回の差分取得や一定の削減率は保証しません。
α版について
機能や仕様は変更される場合があります。大切な文書は別途バックアップを保持してください。
リリースノート
検索・通知・復旧の操作を整理し、文書を開く際のフォーカスとエクスプローラーの安定性を改善しました。
- ワークスペース検索の条件と操作を検索欄にまとめました。
- 通知を閉じる操作を揃え、同じフォルダが既に開いている場合の案内を改善しました。
- 判断が必要な復旧データがあるときに復旧の入口を表示します。同じ本文でもGit履歴に保全されていない下書きは残します。
- 文書の読込み完了が、後から行った操作のフォーカスを奪わないよう修正しました。
- エクスプローラーの監視を自動で復旧し、行・作成ボタンの余白とサイドバーの表示を調整しました。
- 初期画面の入口を「開く」「新規」にまとめ、ワークスペース設定の分類をアプリ設定と揃えました。
- Markdownの既定アプリとしてFumidamaを使うための案内を追加しました。関連付けは利用者の操作で変更します。
開発版の名称
開発用の配布候補は「Fumidama Development」に統一しました。本番とは別のアプリ・保存領域を使います。旧「Fumidama Validation」は自動で置き換わりません。旧アプリの作業状態は保全してから、新しい開発版を利用してください。
更新方法
アプリメニューのAbout画面から更新を確認できます。更新を取得した後、「再起動して更新」を選ぶと、開いている文書の保全を確認してから適用します。通常終了だけでは更新を適用しません。
Windows版は引き続き未署名です。導入・更新は通常権限で実行してください。既知の問題をご確認ください。
既知の不具合
Windowsの署名
Windows版のインストーラーとアプリにはコード署名がありません。Windowsが警告を表示したり、組織の端末管理設定が実行を拒否したりする場合があります。組織の運用ルールに従ってください。
Terminalのタブ表示
WindowsでTerminalのタブが横幅を超えると、スクロールバーによってタブ帯の表示が崩れるとの報告があります。修正は今回の版に含まれていません。必要に応じてPaneを広げるか、Session一覧からタブを選択してください。
Macの更新時の認証
更新時にヘルパーツールの管理者認証を求められる場合があります。認証待ちの間は更新準備が完了しません。
差分更新
Macの初回更新など、旧版の更新ファイルがキャッシュにない場合は全体を取得します。差分を利用できない場合も全体取得へ切り替わります。毎回の差分取得や一定の削減率は保証しません。
α版について
機能や仕様は変更される場合があります。大切な文書は別途バックアップを保持してください。
リリースノート
Gitの状態に応じた文書保存と、外部変更があるときの保全を改善しました。
- 親フォルダがGit管理されている場合や、対応するworktree・submodule・detached HEADでも、文書を開いて編集し「保存のみ」で保存できるようになりました。利用できないGit記録・履歴操作は理由を表示します。
- エクスプローラーでの新規文書作成はファイル作成だけを行い、Gitの初期化や記録を行わなくなりました。
- 保存直前の外部変更・削除との競合を再確認し、判断が必要な内容を保全する処理を改善しました。
- 文書を続けて切り替えた際の読込み取消と選択状態、外部変更の印や表示更新の安定性を改善しました。
- PDFを縮小表示した際やウィンドウをリサイズした際も、ページ間の余白を保つよう修正しました。
更新方法
About画面から更新を確認し、取得後に「再起動して更新」を選んでください。
Windows版は引き続き未署名です。導入・更新は通常権限で実行してください。既知の問題をご確認ください。
既知の不具合
Windowsの署名
Windows版のインストーラーとアプリにはコード署名がありません。Windowsが警告を表示したり、組織の端末管理設定が実行を拒否したりする場合があります。組織の運用ルールに従ってください。
Terminalのタブ表示
WindowsでTerminalのタブが横幅を超えると、スクロールバーによってタブ帯の表示が崩れるとの報告があります。修正は今回の版に含まれていません。必要に応じてPaneを広げるか、Session一覧からタブを選択してください。
Macの更新時の認証
更新時にヘルパーツールの管理者認証を求められる場合があります。認証待ちの間は更新準備が完了しません。
差分更新
Macの初回更新など、旧版の更新ファイルがキャッシュにない場合は全体を取得します。差分を利用できない場合も全体取得へ切り替わります。毎回の差分取得や一定の削減率は保証しません。
α版について
機能や仕様は変更される場合があります。大切な文書は別途バックアップを保持してください。